BTS/バンタン/防弾少年団

FNS歌謡祭BTSが絵画の中パフォーマンスしていたのはなぜ?セットの絵の意味をご紹介!

バンタン美術館 IN THE SOOPへようこそ

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FNS歌謡祭2020、12/2に冬のバンタンの出演も無事終わりましたね。

そして、「こんなかっこいいの見せたらアカンわ~。」と終わっての感想。

今回のパフォーマンスをしていたセット、違和感というか、なぜこのシチュエーション?って思いませんでしたか?

そこで今回は「FNS歌謡祭BTSが絵画の中パフォーマンスしていたのはなぜ?セットの絵の意味をご紹介!」と題してお伝えします。

シュガが肩の術後療養でいない6人でしたが、いつもの自然なパフォーマンス、身のこなしだったと感じました。

では、「FNS歌謡祭BTSが絵画の中パフォーマンスしていたのはなぜ?セットの絵の意味をご紹介!」お伝えしていきます。


FNS歌謡祭BTSが絵画の中パフォーマンスしていたのはなぜ?

バンタン美術館(見晴らしOK)絵画が全体的によく見えるのがこのアングルかな?

 

この日の楽曲はグラミー賞ノミネートの「Dynamite」

衣装はいつものバリバリのスーツ。

そして、6人が立っているセットは美術館?

絵が何枚もかかっています。

ARMYはもう心揺れてますよね。

shui
shui
バンタンが書いた絵じゃん!

V(テテ)が ユンギ(シュガ)の絵に優しく触れて、その手でグクと握手をして…。

ユンギの絵

シュガがここにいなくても、7人はつながっている、一緒だという揺るぎないメンバーの

シュガへのあたたかい想いをテテが見せてくれた光景と言われています。

FNS歌謡祭のテテを見守るメンバー

BTS=バンタンが自然の中で自由に過ごした時間の中で、7人で楽しく過ごした空間は、シュガの姿がそこに見えなくても、シュガが息づいている感覚になるような…。

バンタンはいつも7人だと感じられるセットですよね。


セットの絵の意味をご紹介!

 

ツイートでは、みんなが「森で描いた絵」と表現していますよね。

IN THE SOOP ロゴ出典:Weverse

これはバンタンのリアリティライブ「IN THE SOOP」でメンバーが森の中で描きあげた絵。(購入して視聴するタイプです。)

PONTA
PONTA
「SOOP」は「森」という意味。まさに森にいるバンタンのことですね。

 

今までみたいに当たり前のようにそばにいないし、メンバー揃ってないしすぐに会えないけど、今まで7人の苦楽の想いはずっとつながっていることを、この絵の中で感じ取れたのは私だけではないと思います。

ARMY愛、バンタン愛。

 


堂々とこの記事でメンバーの絵を紹介できないのが残念です。

上記のツイートが絵を一番確認しやすいかと。

堂々まんなかの大きい赤っぽいのがジンさん、左側面がナムさん(RM)、左側通路の前にシュガの描いた絵。

右側にグク,右側通路前がホソク(J-HOPE)の配置です。

 

そのセットの中で、いつも以上にJ-HOPE(ホソク)は生き生きと表現していたように思えました。

ユンギ(シュガ)愛!!

ホソクのダンスは、メリハリや緩急が表されていますが、思いをダンスにのせて表現中しているホソクの手(指先までも)思いが込められているところが私は大好きです!!

まとめ

 

今回は、「FNS歌謡祭BTSが絵画の中パフォーマンスしていたのはなぜ?セットの絵の意味をご紹介!」と題してお伝えしました。

ARMYのみなさんは、セットの絵に込められたバンタンの思いにすぐピンときましたよね。

やっぱりいくらWorldwideなBTSになっても、7人揃ってバンタン・防弾少年団なんですよね。